
マンガワン連載投稿トーナメントの特徴 たくさんの読者からのコメントでの反響。
それを読んで長文で自分のサイトで感想やレビューしてくれる方もいたりして、そういうのを見るとすごく
嬉しいですよね。
前回は優勝者から三位まで連載決定でした。僕もひっそりといますw
一位だった給食の時間は現在マンガワンで連載中でとってもほっこりできて面白いので、是非読んでみてね。

現在もマンガワン連載投稿トーナメントは開催中で、あまたの漫画志望者達がしのぎを削っています。
今のところ、僕の優勝予想は「千円ヒーロ」でしょうか。
ただ、どうしてもワンパンマンと重ね合わせる人がいるので、ジャンルのかぶりといった点でマンガワンで
連載に至るのかどうかというのは実際に連載になるかどうか見てみないとわからないですね。
マンガワンの連載陣を見る限り、同一ジャンルで食い合うのはさけてる印象なので難しいんじゃないかなと
思ってます。
ちなみに伝え聞くところによると、今のところ、狩り魔導の十九島先生も連載決定したそうで、すごく楽しみにしてます。僕の予想だとどんぶらこの先生もそのうち連載始めるんじゃないかなー。
で、前置きはこのぐらいにしておいて、
僕が考えるこの手の賞レースの結果による連載決定する
要は公開連載コンペのようなものがどういうメリットとデメリットがあるのかをマンガワン連載投稿トーナメントと、
ジャンププラスの連載グランプリを分けて紹介しましょう。
マンガワン連載投稿トーナメントのメリット
マンガワンというマンガアプリ自体の完成度の高さ、DAU、毎日アクティブなユニークユーザーの数、
読者数の多さが魅力で、連載投稿トーナメントでもその大量の読者の一部がトーナメントをチェックしてくれるのでわりと感想やコメントがもらいやすいです。ある種、この大会に参加することでファンが獲得できるという
側面もあるでしょう。
ただ、感想やコメントがもらいたいだけなら、LINE漫画インディーズ、ニコニコ静画も多いですけどね。
それに、一部の作品は全然コメントもらえなかったりもするというのもつらいところですね。
ナイーブな人だとそこの差でちょっと嫌になったりする可能性もあるでしょう。
ただある程度コメントの反響が多い作品の方が順位が高い傾向にあるのは事実ですが、実際はコメント数=順位なんて結果ではないので、コメント数少ないからといって落ち込むこともないですよ。
一番のメリットはなんといっても優勝したら連載決定というところでしょう。
特に、優勝ともなれば知名度も上がりますし、編集部からもプッシュしてもらえるでしょうから、けっこう恩恵でかいんじゃないかなー。本屋に営業かけるときのネタにもなりますからね。
ではメリットはだいたい言ったので、僕がマンガワン連載投稿トーナメントのデメリットをあえて述べるとするなら
コメント欄の民度でしょうか。
規約上問題のないWEB漫画をリメイクした作品をそのまま投稿してる規約違反だろなどと批判したり、作品だけでなく、作者自体を酷く罵倒するような愉快犯的なコメントも目立ちました。
なので、コメント欄の書き込みは2chなどでも、あそこのコメント欄は2chよりひどいなwと言ってる人もいるぐらいで、作者スレではあまりの心ない批判に、もうここに投稿するのやめようかななんて言う人もいる状態でした。
ではなぜそんなことが起きたのか?
これはマンガワンの注意書きの方で誹謗中傷はおやめくださいと書かれているにもかかわらずそういったコメントをする、そういった注意書きなんて一切読まずに、コメントするような層がかなりの数いるのがマンガワンの現状です。これはある意味しょうがないんですよね。
コメント欄の注意書きなんて見ない層がいるのは当然ですし、キーワードではじくぐらいしか対策ないんじゃないかな?
ただ、これは前回の大会の話で、今回はある程度改善されたと聞いているので、ある程度マンガワンの運営の対応はしっかりしているんですね。ここらへんは僕の担当をしていただいた方がアプリの担当で、毎回会うとき、すごく忙しくて大変そうだったので、間違いないです。
僕はマンガワン信者というわけではないですが、現状マンガアプリのシステムとして最も優れているのは
マンガワンだという認識はある程度あってるのではないかと思いますので、読者と作者の双方の利益を考えた上である程度最善のラインに調整されているところが素晴らしいと思います。
これから、マンガアプリで連載狙うならマンガワンがいいと思いますよ。
待遇面などは僕は連載に至らなかったのでわかりませんが。
では次回ジャンプ連載グランプリ編です。
ジャンプ連載グランプリは一言でいうなら「荒削りな才能でも連載をつかめる可能性がある夢のある賞レース、ただし・・・連載は(ry」といったところでしょうか。
ではしばらくお待ちください。
それを読んで長文で自分のサイトで感想やレビューしてくれる方もいたりして、そういうのを見るとすごく
嬉しいですよね。
前回は優勝者から三位まで連載決定でした。僕もひっそりといますw
一位だった給食の時間は現在マンガワンで連載中でとってもほっこりできて面白いので、是非読んでみてね。

現在もマンガワン連載投稿トーナメントは開催中で、あまたの漫画志望者達がしのぎを削っています。
今のところ、僕の優勝予想は「千円ヒーロ」でしょうか。
ただ、どうしてもワンパンマンと重ね合わせる人がいるので、ジャンルのかぶりといった点でマンガワンで
連載に至るのかどうかというのは実際に連載になるかどうか見てみないとわからないですね。
マンガワンの連載陣を見る限り、同一ジャンルで食い合うのはさけてる印象なので難しいんじゃないかなと
思ってます。
ちなみに伝え聞くところによると、今のところ、狩り魔導の十九島先生も連載決定したそうで、すごく楽しみにしてます。僕の予想だとどんぶらこの先生もそのうち連載始めるんじゃないかなー。
で、前置きはこのぐらいにしておいて、
僕が考えるこの手の賞レースの結果による連載決定する
要は公開連載コンペのようなものがどういうメリットとデメリットがあるのかをマンガワン連載投稿トーナメントと、
ジャンププラスの連載グランプリを分けて紹介しましょう。
マンガワン連載投稿トーナメントのメリット
マンガワンというマンガアプリ自体の完成度の高さ、DAU、毎日アクティブなユニークユーザーの数、
読者数の多さが魅力で、連載投稿トーナメントでもその大量の読者の一部がトーナメントをチェックしてくれるのでわりと感想やコメントがもらいやすいです。ある種、この大会に参加することでファンが獲得できるという
側面もあるでしょう。
ただ、感想やコメントがもらいたいだけなら、LINE漫画インディーズ、ニコニコ静画も多いですけどね。
それに、一部の作品は全然コメントもらえなかったりもするというのもつらいところですね。
ナイーブな人だとそこの差でちょっと嫌になったりする可能性もあるでしょう。
ただある程度コメントの反響が多い作品の方が順位が高い傾向にあるのは事実ですが、実際はコメント数=順位なんて結果ではないので、コメント数少ないからといって落ち込むこともないですよ。
一番のメリットはなんといっても優勝したら連載決定というところでしょう。
特に、優勝ともなれば知名度も上がりますし、編集部からもプッシュしてもらえるでしょうから、けっこう恩恵でかいんじゃないかなー。本屋に営業かけるときのネタにもなりますからね。
ではメリットはだいたい言ったので、僕がマンガワン連載投稿トーナメントのデメリットをあえて述べるとするなら
コメント欄の民度でしょうか。
規約上問題のないWEB漫画をリメイクした作品をそのまま投稿してる規約違反だろなどと批判したり、作品だけでなく、作者自体を酷く罵倒するような愉快犯的なコメントも目立ちました。
なので、コメント欄の書き込みは2chなどでも、あそこのコメント欄は2chよりひどいなwと言ってる人もいるぐらいで、作者スレではあまりの心ない批判に、もうここに投稿するのやめようかななんて言う人もいる状態でした。
ではなぜそんなことが起きたのか?
これはマンガワンの注意書きの方で誹謗中傷はおやめくださいと書かれているにもかかわらずそういったコメントをする、そういった注意書きなんて一切読まずに、コメントするような層がかなりの数いるのがマンガワンの現状です。これはある意味しょうがないんですよね。
コメント欄の注意書きなんて見ない層がいるのは当然ですし、キーワードではじくぐらいしか対策ないんじゃないかな?
ただ、これは前回の大会の話で、今回はある程度改善されたと聞いているので、ある程度マンガワンの運営の対応はしっかりしているんですね。ここらへんは僕の担当をしていただいた方がアプリの担当で、毎回会うとき、すごく忙しくて大変そうだったので、間違いないです。
僕はマンガワン信者というわけではないですが、現状マンガアプリのシステムとして最も優れているのは
マンガワンだという認識はある程度あってるのではないかと思いますので、読者と作者の双方の利益を考えた上である程度最善のラインに調整されているところが素晴らしいと思います。
これから、マンガアプリで連載狙うならマンガワンがいいと思いますよ。
待遇面などは僕は連載に至らなかったのでわかりませんが。
では次回ジャンプ連載グランプリ編です。
ジャンプ連載グランプリは一言でいうなら「荒削りな才能でも連載をつかめる可能性がある夢のある賞レース、ただし・・・連載は(ry」といったところでしょうか。
ではしばらくお待ちください。
にほんブログ村
漫画・アニメ ブログランキングへ
僕が作ったゲームアプリ、是非プレイしてみてね


コメントする